ぶっちゃけ、海外旅行のお土産のお菓子は、あまり美味しくない。 それだけ日本のお菓子のレベルが高い、ということなのだろう。
そんなサバイバルな状況だったのですか、大変でしたね! 災害時に慣れない焚き火って、火事に繋がりそうで怖いな(笑)。 ライフラインが戻って何よりですが、日本はこれから 長い長い停滞期に入る可能性もありますね〜…。
地震で一時的に電気ガス水道がみんな止まってました。 ある種のサバイバル。 「そうか、出るゴミを燃やして煮炊きすればいいかも」 と思ってなれない焚き火をしたら煙ばっかり出て一向にお湯も沸かず、 ただの近所迷惑だったので直ぐ止めました。 今はライフラインが戻りましたが電車が動かない・・・
確か、私も小さい頃の娘をそんなふうに見ていたと思います(笑)。 「自分が自分であると感じる回路」が、ゼロから恐ろしい勢いで 組み上がっていっているような感じがしました。それはさておき、 本当〜に可愛い盛りですよね!一秒もお見逃しの無いように!(笑)
賀正です。 ウチの小さい娘(6ヶ月)は、しゃべれないなりに日々怒ったり泣いたり笑ったり。 親ばかで猫かわいがりする合間合間にふと、 (1)こいつは何を考えているんだろう (2)誰しもこんな時期を経て人間らしくなる。何が起こっているんだ (3)とはいえ言語抜きでも我々と意思疎通する。何なんだこれは と、娘には失礼だが「生き物の観察」としても興味深いことしきりです。
あけおめことよろ〜♪
有事の時に、本当に混乱しないかは分かりませんが、警備くらい なら、大丈夫でしょう(笑)。大勢の警官が全国から集まった ため、お弁当屋さんは大儲けだったそうですよ(笑)。
そうだったんですか。それは知りませんでした。 各都道府県のおまわりさんを集めて、指揮系統とか混乱しないんでしょうかね? そこはプロだってことなのかも知れませんが。
APEC期間中は横浜で北は北海道から南は鹿児島まで、 全国のナンバーのパトカーが見れましたね(笑)。
ええ。 それなのに、一方で、うちのちかくの海岸沿いの国道の電光掲示板に、 「横浜APEC開催にて規制中」かなんか出てたんですよ。 田舎のこの地から横浜まで150kmは優に離れているし、 私に至っては一瞬何のことか分かりませんでした。 わざわざ書かなきゃ気づかないのに。
乗客がその情報を知ったら、何らかの手段で外部に通知し、 テロに繋がる可能性も、ゼロでは無い、って事かしら。 最後まで種明かしをしなくても良いような気もします(笑)。
金曜日の夜、崎から最終のフライトで帰ってきたのですが、 20:00発のはずが、機体の到着遅れで搭乗が20:30でした。 さっさと飛ぶかと思ったら更に待たせること1時間、飛んだのが21:30でした。 さほど腹は立たなかったですが、不思議に思っていたら、着陸直前にようやく種明かし。 APECで各国首脳が羽田に着くせいで、一般の飛行機が待たされてたんですって。 そういう情報はギリギリまで乗客に伏せておくんだなと感心しました。
おぉ〜、確かに肌感覚のナマ体験、これぞリアルな情報、という感じですね。 イカに骨がある、ということ自体、私は初めて知りました!
ありのままのリアルな情報ですかぁ。思い出したこと3つ。 (1)小学5年生のときに友人にそそのかされて取って食った渋柿の味。 (2)昨年のサッカーの試合で前半やられた相手FWを徹底マークして後半は抑えきったゾクゾク感 (3)横着な私がこないだ初めて捌いたイカから出てきた骨「ホントにあるんだ」 ストイックかどうかは分からんですが、でもリアルでした。文章で再現する手際がないのが残念。
なるほど〜、「対象の状態を乱さずに、ありのままを測定する」というのは 極限の世界(超ミクロや高電圧など)では、簡単では無くなるわけですね。 ふと思ったのが、現代は、情報が情報を生む形で、世界には情報が溢れ返って いますが、意外と「ありのままのリアルな情報」というのは、少ないのかも 知れませんね。偏見や予見で汚れまくった情報が横行している、というか…。 実験とか測定といったストイックな行為は、やはりとても重要ですね♪
今日は仕事で高電圧回路の測定に立ち会ってまして、 たった2直列の回路要素の印加電圧測定が不調でした。 計測器の調整の問題だったのですが、測定対象は高電圧につき計測回路は高抵抗。計測自体が非常に微妙。 たった1つの情報(測定結果)を得るための苦労を目の当たりにしてきました。 しばらく「情報が多い」というお話をしていた中で、 そうでもない現実もある、というのに触れてきました。
確かに、情報が多過ぎると判断の質は落ちそうですね。 多分「情報を収集するプロセス」が大事なんだと思います。 どうやって情報を集め、いつ集めるのを止めるか、という方針。 ※2度送信は、この電魂盤MINIに確認画面機能が無いからですね、 ごめんなさい。本家電魂盤の確認画面機能の移植を検討します♪
判断の質に関して、 古典的モデル:情報が増えれば増えるほど判断の質が上がる、 現実に近いモデル:ある程度までは情報の増加に相関するが飽和点があり、超えると逆に低下する って話だそうです。何にも適量があるってこって、仕事もそうでさね。 ※前回は間違って2度送信してしまい済みませんでした。
(笑) 現実の社会空間においても、「仕事の無茶振り度上限原理」があると良いのに。
係長の仕事が降ってくる 今来た仕事を追い越して 課長の仕事が降ってくる そのまたそいつを追い越して 部長の仕事が降ってくる そのまたそいつを飛び越して 専務の仕事が降ってくる 距離と順序をまぜこぜに 遠くのものが先になり 私の机が無秩序化 ・・・物理的な空間ではおっしゃる通り、遠くからくるものは時間がかかり、 近くはすぐですね。社会空間はそうではないらしいと感じる今日この頃。
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